【悲報】紅白でKPOP不要論が再燃。「イコラブやとき宣に充てていれば、もっと盛り上がった」
AKB48から矢沢永吉、郷ひろみ、米津玄師の登場で視聴率は上昇の一途
しかし、振り返るとこの上昇気流の中で、エアポケットのように数字が停滞、あるいは微減したのがK-POP勢の出番だった。SNS上では「ここでトイレ休憩」といった手厳しい声も散見された。
近年の紅白では、日本が誇る演歌・歌謡曲勢への扱いが、「冷たい」といった声もSNSでは飛び交っていたが、そうした空気を一変させたのが、序盤にILITTの直後に圧倒的な歌唱を見せた天童よしみ(71)だ。2025年大阪・関西万博公式キャラ・ミャクミャクを従えた「あんたの花道~ミャクミャクダンスSP~」が始まると、視聴率は明確な上昇カーブを描いた。
後半戦のaespaも同様だ。世界的な人気を誇る彼女たちだが、紅白という特殊な舞台では数字に結びつかなかった。続いて歌ったアイナ・ジ・エンドが、「革命道中-On The Way-」を鬼気迫る表情で歌い上げると、グラフは再び上昇へ転じた。K-POP勢の「洗練されたダンス」よりも、天童よしみの「祭り感」やアイナの「魂の叫び」が、大晦日の視聴者をテレビの前に引き戻した事実は重い。
ILLIT、aespa選出の影で「イコラブ」「とき宣」不在を嘆いたファン
「日本の紅白なのだから、日本のアイドルを優先すべきだった」「K-POP勢の停滞した時間を、イコラブやとき宣に充てていれば、もっと盛り上がったはず」というSNS上の嘆きは、単なるファンの愚痴ではなく、データに裏打ちされた正当な批判として響く。
歌手別紅白視聴率、松田聖子で有終の美 K-POP不要論も再燃
https://www.zakzak.co.jp/article/20260106-OJAZN3MSIJAMBIQNJTPQK665PM/
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!extend:none:none:1000:512だけでいい
:donguri=0/4:は必要ない
ただかわいい連呼やらとくべチュしてやら稚拙で幅広く受けない
それ
その代わりイコラブを推す
被害は一緒
倍の倍のFIGHT!
可愛いだけじゃダメですか?
超最強!超最強!
oh Baby I love You~
本当にこのメンツでええんか?
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去年ならオアシスとか充分出せれた
どうしてK-POPグループだけが紅白の出演対象になってるのかがまったく理解できん
引用元:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/uraidol/1767927093











