【朗報】炎上スター井上和さんのここ一年の記録

1君の名は
1.アフリカの母
太い下半身の数々の画像が拡散され定期的に炎上中

2.過激な写真集
9割下〇水着だらけで20万部刷ったら11万部残る異例の売れ残り

3.アルノ居なくなると思った
大炎上したバスラのmc.これで乃木オタからも嫌われる

4.ミーグリ楽しかった
開催していないミーグリの感謝が予約投稿される

5.親友SHIZUKU文春
90万のボッテガ持って頻繁にデートする親友が文春されME:I脱退

6.乃木坂受かっちゃった
建築士を目指してたのに乃木坂受かっちゃったとNHKで発言

7.平野紫耀のファン垢にいいね ←New

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2君の名は
体型管理と予約投稿以外は難癖でしかない
31君の名は
>>2
無理があるぞ
3君の名は
こいつの方が川﨑よりよっぽどやらかしてるよな
4君の名は
試作品です
完成版は至る界隈で拡散させます

5君の名は
ANN
・紅白で最後ステージに並べさせられた と発言
6君の名は
いやーすごいな
いつの間にこんなことに
7君の名は
6期のMV見た
8君の名は
>>1
存在しない6期のMV見た
9君の名は

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10君の名は
CDTVアームストロング事件が一番面白かった
11君の名は
>>1
顔以外褒められたことがないが抜けてる
12君の名は
>>1
13君の名は
部数だけ書いてるが写真集はページが他メンの倍くらいあるのは忘れてはいけない
14君の名は
今回の件でいちばんまずいやらかしは「ぷ」だと思うわ
17君の名は
>>14
インスタで「ぷ」なら分かるが
有料コンテンツで「ぷ」は消費者舐めてるわな
15君の名は
顔が良いから許されてきた感あるけど
こう並べられると中西や川﨑とかより全然ヤベーな
32君の名は
>>15
顔が濃すぎて、見るからに性格〇そうなの伝わるだろ
こんな奴合格させんな
16君の名は
今後井上が何を語ろうが「ぷ」で煽られ続けるのヤバい
コメントで「ぷ」がNGワードになりかねんw
18君の名は
バイトAKBに負けたダンスバトルもあったわw
19君の名は
海外でのMV撮影でパスポート忘れる
友だちが部屋に入って探してくれた (合鍵を持ってる?)
兄弟とは言ってなかった

乃木中で
1期から知ってるファンを「女の子」呼び
初見なのに「なぎちゃん」と呼ばれた
前段は年下を後段は年上を想像 (年下で初見なら 「井上さん」 「なぎさん」 と呼ぶのが普通)

話す内容が信じられなくなった

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20君の名は
>>19
呼び方はどうでもよくね?
川端だって握手会ではまいやん呼びしてたし
21君の名は
加入前は犯罪でもない限り不問だけど加入後はマズい
しかも4年目
プロ意識に欠ける
22君の名は
売れてから来る奴は
やっぱ慢心している
23君の名は
バスラ後のブログで何を求められてるか分からないままだったとか
逃避行での話とかもあれかな
後つまんないけどそのままでいいみたいな事を後輩の前で言ってたのも
24君の名は
ぬるま湯だからw
25君の名は
ずっと小さくても不満や疑問あった所にって感じだからなぁ今回
26君の名は
井上は乃木坂を舐めてる感が中西より出てたしな
もう終わりよ
40君の名は
>>26
中西が乃木坂を舐めてた言動なんて一度も無い
28君の名は
知れば知るほどがっかりする典型みたいな女だな
顔以外褒められたことないと自称するのも納得
33君の名は
>>28
こんな女だと見抜けないオタも同罪
29君の名は
プロ意識に欠けるから
スパルタ白石に鍛えてもらった方がいいな
30君の名は
>>29
菊池風磨
34君の名は
>>1
顔しか褒められたこと無い発言は入らんのか
36君の名は
>>34
アイドルなら顔を褒められたことは誰でもあるし顔しかというのは自虐でしかないから何も問題ない

もちろんよく観察して様々ないい所を褒めてくれるくファンからも言われてないような言い回しはちょっと残念発言になるが

35君の名は
友達は別にいいだろ 加藤心と親友だと流石に不安になるが夜遊びしてたとかでなく
同じ事務所のイケメン先輩と付き合ったら大事になってしまっただけやし。
坂道では同じ問題はおこらんからな
37君の名は
最近ミーグリ売れてますか?
38君の名は
目当ての人から言われてないことはノーカンって奴たまにいるからな
39君の名は
売れてるけど速度はガタ落ち
41君の名は
>>1

◆ 横須賀岩壁 ― 言葉の瘴気を断つ艦隊
夜の横須賀。
冬の潮は重く、静まり返った海に、異様な緊張だけが漂っていた。岩壁に並ぶ艦影。

第一戦隊、出港準備完了。
先頭には――
戦艦《賀喜遥香》。
動じない。揺るがない。人の中心に立つ者の重さ。
その隣に、
戦艦《遠藤さくら》。
言葉少なだが、一度放たれた声は、どんな雑音も貫通する。

航空戦艦《菅原咲月》。
明るさを武装した、次代の中核。
さらに――
戦艦《矢田萌華》。
冷静。精密。感情ではなく事実で撃つ艦。
戦艦《瀬戸口心月》。
怒らない。煽られない。沈黙の圧で相手を沈める。
戦艦《中西アルノ》。
音を武器にする艦。虚構を一音で剥がす。
そして中央。
艦隊の頭脳。
旗艦・重巡《一ノ瀬美空》。
「――作戦名、クリーン・シー」
一ノ瀬の声は、淡々としていた。
怒りはない。
あるのは、“終わらせる”という判断だけ。
「対象は人ではありません。虚偽、歪曲、悪意、切り取り。それらを、ここで無力化します」

その言葉を、岩壁の上から聞いていた二人がいた。
設楽提督は、帽子を軽く押さえ、海を見つめる。
日村提督は、腕を組み、深く息を吐いた。
設楽
「……言葉ってのはな、当てりゃいいってもんじゃない。向きも、距離も、責任もある」
日村
「雑に投げた言葉が、誰かの一日を沈めることもあるからな」
艦隊が、ゆっくりと動き出す。
スクリュー音は小さい。
だが確かだ。
設楽は、旗艦に向かって一度だけ、はっきりと言った。
「行ってこい。
 撃つな。燃やすな。
 ただ、真実だけを残して帰ってこい」
一ノ瀬は、短く答えた。
「了解。
 乃木坂艦隊――出港します」
光が、海に伸びる。
艦影が、闇に溶けていく。その背中を見送りながら、設楽は小さく呟いた。
「……ああ。これなら大丈夫だ。どんなクソな言葉でも、この艦隊には――沈められる」
横須賀の夜は、再び静かになった。
だが遠くの海では、もう――
“言葉の浄化戦”が始まっていた。

引用元:https://talk.jp/boards/nogizaka/1768962959

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