乃木坂の希望・長嶋凛桜ちゃんのビジュを賞賛し副キャプ候補としたポストがXで半バズ! 完全に潮目が変わった件
@46_favorite
やっぱり前髪作って大正解だし、加入1年弱の6期生とは思いないくらいしゃべりが上手すぎるし、人懐っこくて先輩にも物怖じせずに行けるのがいい
和さんも「さっちゃんみを感じる」と言ってたし、時期副キャプ候補だわね
午後7:19 · 2026年1月23日
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すぐに長嶋の時代が"来る"ってな
6期でこれはバズってると言っていいレベル
違法転載のカスの時点で何も響かない
万バズ全否定かよ
時代に取り残されてるな
案の定川﨑アイコンだったわ全て納得した
現実は残酷だわ
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いや大野オタ全然だろw
すこーしだけ株を下げることあったから
相対的に評価が上がってる
菅原ですらボロクソ言ってるやついるのに
言ってる奴の数、めっちゃ少ないけどな菅原の場合は
喋りも上手いし
先輩のメンバーにもガツガツ行ってるし
これ先週のLIVEの配信キャプチャか?
流石川﨑桜アイコンはゴミしかいねぇな
喋りがたつのが求められてるのは感じる
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少なくともXでは嫌われてないことが分かった
長嶋がどうこうの話に入ったらダメだろこれ
言葉〇をとらえたり揚げ足をとられるこがと多い
長嶋ならなかなか炎上しなくて使いやすいんだろな
このポスト主がそもそも川﨑ヲタww
掌返すやつ出てくると思うんだけどな
華じゃなくて鼻の間違いだろ😅
ソースは真夏れなち
最終的には増田川端
ここにいるのもすぐに手の平返しするよ
デビューからしばらくの飛鳥をどれだけのやつが評価してたよ
金川とかみたいに
ブ〇を前に出して貶めようとしてる
あとは副キャプのネタで菅原叩きするための弓木ジパング率いる川﨑ヲタ軍団数人
姿勢は伝わる
カワラボはそもそも厚化粧ブ〇バ〇アしかいないからな🤭
要素なくてバズってるなら実力じゃん
でもまだミーグリとかの実績にはあらわれてないんだよね
有銭指標に出てくるまでラグがあるからな
他のメンバーもみんなそうだもん
池田も長島のことは結構認めているようだから頭のいい子同士でお互い理解しやすいだろう
テリカス空気読め
なんでテリが上からなんだ
コメディー系の演技あたりからやるのもアリ
そりゃXのいいね数競ってるのとか公式インスタ見たら規模倍以上違くて笑うぞ
Xはもはや過疎
いつかな
プロローグ:地味なまま、1年
乃木坂艦隊・第六戦隊に編入されて1年。
軽巡・長嶋凛桜(ながしま・りお)は、着実に戦果を上げていた。
演習では必ず複数回の攻撃を命中させる。動きにムラもない。連携もよい。
……だが、その一撃一撃が軽いと評価されることが多かった。
> 「悪くないけど印象に残らない」
「いつも“あと少し”で主役になれない」
「打撃力は低いけど、まあまあ便利」
それは誰にも悪意がないが、確実に“自信”を奪っていく評価だった。
作戦名:「頭脳王選手権(乃木中演習)」発令
そしてある日。
乃木坂艦隊の艦内放送が、全艦に響く。
設楽提督「特別演習を開催する!名づけて――“頭脳王選手権”!」
日村提督「作戦遂行に必要なのは、火力だけじゃない!知略もまた力だ!」
そして設楽は長嶋の目を見てニヤリとわらった。
演習形式は、知力勝負。
記憶、発想、心理戦、計算、応用判断……すべてを試す個人戦だ。
設楽提督は、演習前にこう宣言した。
> 「池田(東京藝大)と小津(東大)を倒す者には、特別表彰を与える!
“鋭き頭脳は、砲撃に勝る”ってとこを見せてくれ!」
艦内はざわついた。
明らかな“知のエリート”に挑む企画。
誰もが、池田と小津の一騎打ちを想像していた。
だが、そこにひとり、名を連ねていた者がいた。
長嶋凛桜(札幌南高校出身)。
本番:静かな戦場で
1回戦、2回戦と進み、
池田の圧倒的な発想力と芸術的空間認識、小津の圧巻の計算力が光る。
だが――
長嶋は“誰にも注目されぬまま、すべて正答して勝ち上がっていた”。
無駄のない記述、芯を食った答え、ぶれない判断。
まるで、戦場で静かに確実に撃ち抜くその戦いぶりのように。
そして、ついに迎えた決勝。
相手は天才少女、東大艦・小津玲奈。
圧倒的エリート、すべての予測を超える変則解答を繰り出す切れ者。
一方、長嶋は何も変わらない。
冷静な思考、丁寧な筆跡。焦りも迷いもない。
設問No.10――最終問題。
> 「戦場において、“勝利”とは何か。
それを、あなたの信じる言葉で説明せよ。」
小津の筆は速かった。
論理的で、鋭く、かつ情熱的。素晴らしい記述だった。
だが、その時。
長嶋はほんの一瞬、目を閉じ、そして書いた。
長嶋の解答(抜粋)
「勝利とは、“誰かに信じてもらえた瞬間”だと思います。
私は、ずっと目立たなかった。誰も期待していなかった。
でも、“この演習に出してもらえた”ことが、私にとっての勝利です。」
結果発表:静かな拍手
――勝者、軽巡・長嶋凛桜。
最終問題の“心を打つ解答”が、演習のルールを覆し、勝敗を決めた。
会場は静まりかえったあと、ゆっくりと拍手が湧いた。
池田が微笑み、小津は潔く手を差し出す。
小津「……かっこよかったよ。見てた。全部当ててたの、知ってた。」
長嶋は、少しだけうつむいて、そして微笑んだ。
「ありがとう。……やっと、“一発”入った気がする」
久保少将と梅澤少将の視点
遠くから見守っていた一ノ瀬美空大佐が、ぽつりと言った。
一ノ瀬「……ようやく、あの子の砲弾が届いたね」
梅澤「派手さがなくても、心の芯が強い子だった。
……あとは、誰かが“見つけるだけ”だったんだ」
こうして、軽巡・長嶋凛桜は、静かなる一撃で名を刻んだ。
“光らない砲”が、ついに艦隊の中心を貫いた日だった。
5期生のトップ集団だからかなりいい刺激をもらえるだろう
強メンとの写真載せまくってる
早く頭NO王をやってほしい
かしこにフォーカスされる場面が少なくて
有能メンが損してる
引用元:https://talk.jp/boards/nogizaka/1769242335











