矢田萌華が話すと途端にシケた空気になるのってなんで?
声質とか話すテンポとかなんか全部駄目な気がするけど
お前らはどう思ってんの?(´・ω・`)
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矢田は凄いプライドが高いくせに人に対して攻撃的だから
確かに猫舌で鈴木佑捺にも「ねえやめて!」ってガチな口調で言ってたわ
何矢田のせいにしてんだよ
鈴木が余計なこと言ったからだろ
鈴木も盛り上げようとしてるのに矢田がそれに対して鈴木に八つ当たりしてた
そういう姿は楽屋でやって欲しい
あれは番組を盛り上げようとして言ってるだけでそんなに余計でもなかったでしょ
矢田は自分もああいうことを他人に言うくせに自分が言われた時だけ怒る
矢田の「ねえやめて」っていうのよく聞くだろ
矢田に悪気はないんだろけど昔欅坂の菅井のshowroomで起きた長濱悪態事件を思い出すwまぁ年齢重ねたら治るよ
ゆうちゃんとやだっちょで猫舌やったことないが
うまくコメントとか自分が出来ないと同期を貶し叩く
海邉と最初に一緒に猫舌やった時の悪態はまだ記憶に新しい
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つまり悪の現況は矢田本人
これから経験して改善していくだろ
出来が良かった悪かったの話ではないのでは?
矢田の底意地悪い性格のことを言ってる人が多いと思う
あれ矢田
一ノ瀬みたいな一人で騒いで注目集めようとしている女子ならいたよ
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素を周りに求めてくる感じで演者タイプではない
表裏ないし楽屋でもああいう攻撃的な性格なんだろ
あれじゃ合うやつ見つける方が大変だろ
未だ矢田とコンビっぽいコンビが見つからないのもそのせいかと
みんな離れてしまうよな
心の中ではみんなライバルだと思ってはいるけど態度に出す矢田はちょっとね
やめてよぉーって感じじゃなくて
辞めてって感じは少し冷たく見えた
与田や大園も配信だと我が強かった、特に大園
我が強くても他のメンバーを攻撃はしなかった
自分に強かっただけで
はっきり言って最低ですわ
真冬だからなおさらそれを昨日実感したわ
瀬戸口が出ていたら徹底的にダメ出ししてそうな展開だった
年齢が一番下の自己中なアイドル矢田
池田と違うのは池田は周りの空気を徐々に読んでいた
矢田は1年経っても周りを見ようともしない
ワイは見てすらない
6期好きにならなくていいから矢田のひどい態度だけは見ておいて欲しい
名前を伏されてたら井上のことだと思うだろう
一ノ瀬美空は、ソファに突っ伏していた。
「……はぁぁぁぁ……」
設楽提督が新聞を畳む。
「どうした。腹減ったか?」
「違いますよ……心が折れてるんです……」
日村が覗き込む。
「また矢田か?」
一ノ瀬、無言でモニターを指す。
そこには――
▶ 矢田萌華・配信映像
「えへ……が、がんばりますっ……♡」
(やや棒)(やや優等生滑り)(でも可愛い)
コメント欄: 「かわえええええ!!」 「守りたい…」 「天使?」 「尊い…」
一ノ瀬、立ち上がって熱弁。
「毎晩!鏡の前で!“キュンキュン♡”“えへ♡”“てへ♡”って!
50回ずつ練習して!!」
日村「怖いわ」
「台本も作って!間も計算して!わざと転んで!スベって!炎上寸前まで行って!!」
設楽「自爆芸やめろ」
一ノ瀬、モニターを見る。
矢田、ただ立ってる。ちょっと緊張。ちょっと噛む。
コメント: 「かわいい」 「尊い」 「守護対象」
一ノ瀬、魂が抜ける。
「……何なの……何なのこの世界……努力量、私の10分の1なのに……」
日村「才能って残酷だな」
一ノ瀬、机に突っ伏す。
「私、ぶりっ子“研究員”ですよ……?」
「国家資格レベルでやってますよ……?」
設楽「無いからそんな資格」
しばらく沈黙。
一ノ瀬、小さく笑う。
「……でも」
モニターを見る。
必死で噛まないようにしてる矢田。
指が震えてる。
「……あの子、あれで必死なんだよね」
「ちゃんとやりたくて」 「失敗したくなくて」 「空回りして」
日村「似てるな、お前と」
「うるさいです」
一ノ瀬、少し照れて。
「……だから、私が前でズッコケて、萌華が後ろで安心して立てるなら、それでいいかなって」
設楽「参謀らしいな」
一ノ瀬、肩をすくめる。
「まあ……」
「私がネタで」 「萌華が本命で」
「それで艦隊が回るなら、安いものですよっと」
……と言いつつ。
モニターのコメントを見て。
「……でも……」
「たまには私にも“かわええ”って言ってほしいんだけど!!!」
日村「そこかよ!」
キャラといいパフォーマンスといい運営のゴリお気に入りといい矢田は堀の系譜だって
《BB-YD01 YADA》 矢田型・前期仕様(2025年型)
■ 基本諸元
艦級:矢田型・高速戦艦(前期モデル)
艦番号:BB-YD-01
艦名:矢田(YADA)
艦長:矢田萌華 大尉
就役:2025年 秋
仕様年式:2025年 前期型
母港:横須賀鎮守府
世代:第6世代中核候補艦
通称:「空回り優等生」「未完成の天才」「自己採点100点主義艦」
■ 船体・機動性能
最大速力:36.2kt(第6世代最速クラス)
加速性能:0→30kt:6.8秒
旋回性能:極めて高い
※ 反応が速すぎて“考える前に動く”癖あり
■ 中枢システム
● 自己検証炉《セルフ・ジャッジ・コア》常時、自分の言動・演技・結果を自己採点
基準が異常に高い→ 99点でも「失敗判定」
● 完璧志向回路《パーフェクト・シンドローム》「できていない自分」を許容できない設計。小さなミスでも精神ダメージ大
● 信念固定装置《アイアン・ビリーフ》
「これは正しい」と判断した瞬間、絶対に曲げない
→ 正解時は神
→ 間違っている時は超頑固
■ 主武装(精神系兵装)
◆ 主砲:純度貫通砲《ピュア・ストレート》嘘なし・誤魔化しなしの直球型パフォーマンス。当たれば観測者の心を直撃。外すと本人が一番ダメージを受ける
◆ 副砲:自己否定連射《オーバー・リフレクト》失敗後に自分を責め続ける連射砲。使用後、長時間デバフ発生。
◆ 特殊装備:涙圧縮機構《クリスタル・ドロップ》悔しさ・焦り・不安を涙に変換→ 表では笑顔、裏で崩壊
■ 防御・支援装備
精神防御:C(低め)
※ 外敵より自己攻撃に弱い
支援適性:S
長嶋・同期支援で性能爆上がり
■ 戦術特性
? 失敗耐性:E(極端に低い)
? 向上心:SSS(異常値)
? 努力量:SSS
? 修正能力:SS
? 頑固度:A+(正しいと信じた時限定)
■ 性格・運用特性(2025年前期型)
・失敗に異常に弱い
・「できてない自分」が大嫌い
・人より努力してるのに満足しない
・一度落ち込むと深い
・でも立ち直ると爆伸び
・正しいと思ったら譲らない
・いわゆる“空振り優等生”
■ 大本営評価(2025年前期)
矢田萌華・前期型は、“才能が足りない艦”ではない。才能がありすぎて、自分に満足できない艦である。理想が高すぎる。基準が厳しすぎる。だからこそ、伸びる。
今はまだ――
「未完成に苦しむ天才」。
だがこの個体は、完成した瞬間、怪物になる。
■ 将来予測
▶ 中期型(2026~) 自己肯定バフ実装
精神防御上昇
→ 安定型エースへ
▶ 後期型(完成形) メンタル無双 第6世代象徴艦へ
矢田萌華大尉(18)

乃木坂艦隊・第六世代旗艦高速戦艦
《BB-6Y YADA》 白雪御前・終極型
■ 基本諸元
高速制圧型戦艦(第6艦隊旗艦)
艦級 矢田級・最終改装型
艦番号 BB-6Y-00
艦名 矢田(YADA)
通称 白雪御前
艦長 矢田萌華 少将
世代 第6世代統合旗艦艦
■ 船体・機動性能
全長 212.4m
全幅 24.8m
喫水 7.6m
基準排水量 28,900t
最大速力 36.9kt(戦艦級最速)
機関
超高密度静寂炉×2基+白雪共鳴炉×1
■ 中枢システム
● 白雪核《はくせつかく・セラフィム》
矢田専用設計の超精密制御型中枢核
集中力・負けず嫌い精神・完璧主義をすべて出力へ変換「優等生であろうとする意志」そのものを兵器化
● 完璧演算炉《パーフェクト・ドライバー》
全演目・全動作を誤差0.01秒単位で制御
ミスが発生する前に補正。失敗しないのではない、“失敗が存在しない”状態を作る炉
● 精神統御装置《スノウ・マインド》
感情の乱れを即座に冷却・再構築
動揺=精度上昇に変換する特殊機構
■ 主武装(パフォーマンス兵装)
◆ 主砲
超ビジュアル主砲
《白雪連斬砲(はくせつれんざんほう)》
視線・表情・姿勢・存在感を同時照射する究極兵器
発動時: ・観客の視線が強制固定される
・“美しさ”が物理的圧として作用する
◆ 副砲
高精度表現砲《雪華流転(せっかるてん)》繊細さ×芯の強さを融合した万能型表現砲
◆ 特殊兵装
・完全覚醒形態《白雪覚醒・零度型》極限集中時に発動。氷のような静けさで戦域を支配
・視線封殺領域《純白結界》他艦の存在感を一時的に薄める
■ 防御・支援装備
精神疲労遮断フィールド、声帯完全保護膜、集中力自動回復システム、過負荷リミッター解除装置(緊急時)
■ 電子・情報兵装
統合観客制圧AI《SNOW DOMINATOR》感情予測レーダー、炎上迎撃システムⅤ
艦隊指揮支援リンク
■ 戦術特性
? 一切ブレないセンター性能
? 負けず嫌いが出力に直結
評価コード:S+++(旗艦特別指定)
■ 称号
「沈黙の支配者」「第六艦隊の絶対軸」「完璧主義の最終形」
■ 総評(大本営評価)
幼少期:「優等生になりたかった少女」
2030年:「優等生であり続けることを選び続けた女王」努力・負けず嫌い・完璧主義。そのすべてを抱えたまま、折れなかった艦。――だからこそ最強。
戦艦《矢田萌華》は、
第6艦隊の“誇りそのもの”である。
扱いにくくてしょうがないだろう
全部自演か
夜更け、静かなモニターの前で、矢田萌華は一人、過去の映像を見返していた。
画面に映るのは――かつての「スタ誕海域演習」。瀬戸口だけでなく、最年少川端にまで僅差で後れを取った、あの日の自分。
「……あ……」
無意識に、声が漏れる。本番中に泣いてしまった。情けなくて、悔しくて。
――私は、ちゃんとできてない。
その記憶は、まだ消えていなかった。
次の映像に切り替わる。福岡演習Lemino・タワレコ戦線。ポップ展開競争。横にいたのは、長嶋凛桜。明るくて、器用で、どんな場所でも自然に場を作れる存在。
結果――
「……凛桜のほうが、綺麗にできてる」
それが自分でもわかった瞬間、胸が締めつけられた。「すごいね、凛桜!」
でも、目の奥が、じわっと熱くなっていた。
――ちゃんと、できてない。
――まだ、足りない。
矢田にとって、それは何より耐え難いことだった。
その夜。
港のデッキで、矢田は一人、海を見ていた。風が冷たい。
そこへ――
「……やっぱり、ここにいた。」
長嶋が、そっと隣に来た。
矢田は驚いて、慌てて笑う。
「な、なに? 私、別に――」
長嶋は首を振った。
「うそ。」
静かな声だった。
「萌華、今日ずっと、無理してた。」
矢田は言葉を失った。
しばらく沈黙。やがて、小さく呟く。
「……私さ……ちゃんとできてないの、嫌なの。一番、嫌なの。」
声が、震える。
長嶋は何も言わず、ただ聞いていた。
矢田の目から、ぽろっと涙が落ちる。
「……私、負けたくない。誰にも。昨日の自分にも。だから……だから……」
長嶋は、そっと矢田の肩に手を置いた。
「知ってるよ。萌華が、どれだけ頑張ってるか。誰よりも、自分に厳しいのも。」
矢田は、顔を上げた。
長嶋は、少し照れたように笑う。
「だからさ。私が横にいる。萌華が折れそうなとき、引っ張る。迷ったら、一緒に考える。できない日も、隣で笑わせる。……それ、私の役目だから。」
その言葉に、矢田の涙が止まった。
そして――
ふっと、笑った。
少し泣き顔で、少し照れた、でも確かな笑顔。
「……ありがと。凛桜。」
その瞬間。
長嶋は胸の奥で、強く誓った。
――この子を、絶対に一人で戦わせない。
――最後まで、一緒に走る。
瀬戸カスさんさ…
合わないなら離れることだな
運営が推してセンターになるのは受け入れるけどミーグリ1次保障でどれだけ2推しがいるかバレちゃうんだけど
今の感じだと少数オタが頑張ってる感じ
もう伸び代ないじゃん
引用元:https://talk.jp/boards/nogizaka/1769816326













