秋元康って最終オーディションには顔出すって話だけどさ

1君の名は
それって今もなの?

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2君の名は
いやもう来てないだろ
僕青ホワスピ辺りはオーディション云々以前にメンバーに会ったことすら無いと思う
3君の名は
>>2
なわけ
オーディションなんて秋元にとって一番のお楽しみイベントやろ
5君の名は
>>2
逆に『オーディション以外に来んの?』じゃね?
4君の名は
――鎮守府・資料保管庫、薄暗い映写室。
年代物のビデオデッキが、かすかな駆動音を立てて回り始める。

モニターに映し出されたのは、おニャン子海域・1980年代後半の戦闘記録。
画面には、わずかなトラッキングノイズ。
縦に走る白い線、音の揺れ、しかし――そのノイズの奥に、はっきりとした“異質な輝き”が浮かび上がる。

◆ 軽巡《高井麻巳子》 ― 白光の艦影
白い制服、凛とした姿勢。
風を受けて揺れるポニーテール。
今の高解像度映像にはない、粒子の荒さの中で逆に際立つ透明感。
一ノ瀬美空大佐が、息を呑む。
「……ノイズが、全部“味”になってる。
 この人……映像そのものを主砲にしてる……」

画面の中、軽巡《高井麻巳子》は、力まず、笑わず、ただ正面を見つめて――歌い出す。

◆ 主砲《白映(はくえい)》
古い磁気テープを貫いて、当時のスタジオの湿度、照明の熱、観客のざわめき、そして彼女の緊張まで、丸ごと再生してしまう“時間侵食型音響砲”。

設楽提督が、ぽつりと呟く。
「……これが、“アイドルの原風景”か。」

一ノ瀬美空は、ゆっくりと腕を組んだまま、画面から目を離さない。
「……この感じ、覚えがあるんです」
誰にともなく、しかし確信に満ちた声。

「高井麻巳子さんは“白映”で時代を撃ち抜いた。そして今……同じ種類の光を持ってる子が、います」

設楽がわずかに眉を動かす。
「……誰だ?」

一ノ瀬は、静かに答えた。
「矢田萌華です」

その名を口にした瞬間、
古いビデオの白いノイズの向こうに、東北の雪のように澄んだ、あの艦影が重なって見えた。

一ノ瀬は小さく微笑む。
「白映の系譜は、終わってなかったんですね。
 時代を越えて……ちゃんと、次の艦に受け継がれてました。」
https://share.google/24p2qF67w8aa2AmG2

6君の名は
>>4
矢田ちゃんは嫁似か
大園よりは似てるよな
7君の名は
尾崎豊うたう中西アルノにZOKKONしちゃったんだろ秋元康
8君の名は
秋元康は乃木坂のライブにも来ないし
10君の名は
ショートの子選んでそう
11君の名は
山崎怜奈とLINEするのが秋元康の息抜き

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12君の名は
>>1
4期までは居たの分かるけど(メンバー発言から)
5期6期は分からんな
14君の名は
昨今の動き見てても乃木6,櫻4,日向5は完全ノータッチだろ

引用元:https://talk.jp/boards/nogizaka/1769914852

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