6期新規オタ「矢田ちゃん可愛い」←これwwwwwwwww

1君の名は2026/03/07(土) 11:28:32ID:EMh0P
どう見てもアイドルとして見たらブ○寄りの類なんだがw

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2君の名は2026/03/07(土) 11:32:06ID:1gOLm
どうして5期ヲタは6期のネガキャンをしたがるの?
てれぱんちゃんが可愛がってる後輩をなんでブ〇と言うの?
3君の名は2026/03/07(土) 11:35:22ID:Trb0M
>>2
矢田がすり寄ってる(もしくは運営がすり寄らせてる)だけだよ?
てれぱんがほんとに好きなのはどう見てもみりねちゃんですから
4君の名は2026/03/07(土) 11:45:09ID:1gOLm
>>3
うん
そこはどうでもいい箇所で、なぜ「ブ〇」と5期ヲタが平気で言うか、という話だよ
5君の名は2026/03/07(土) 11:46:29ID:KtNgs
有明で見ると可愛いと言うより美人だよね
6君の名は2026/03/07(土) 11:56:51ID:UnVtX
どう見てもお前らよりかわいい。
7君の名は2026/03/07(土) 11:58:19ID:3Fgxj
>>6
ハードルひっく
そうまでしないと持ち上げれないレベルが期のエースとか終わってるわほんと
11君の名は2026/03/07(土) 12:32:10ID:6uqcj
>>7
井上や中西や池田も同じようなものだよ
8君の名は2026/03/07(土) 12:13:55ID:B6qJc
ビリビリ椅子で涙目になってる矢田ちゃん可愛かったよ
9君の名は2026/03/07(土) 12:16:23ID:Al5QB
目の下で遊んではいけません

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10君の名は2026/03/07(土) 12:31:44ID:XIZ4y
>>1
それあなたの感想ですよね?
12君の名は2026/03/07(土) 12:34:10ID:7jUzY
遠藤を可愛いと言うオタもいるのに
13君の名は2026/03/07(土) 13:13:00ID:2dT1O
6カスの時点でブ〇専やん
14君の名は2026/03/07(土) 13:23:18ID:1yhrS
5kg太ろう
15君の名は2026/03/07(土) 13:25:39ID:ylQE6
>>1
😠

16君の名は2026/03/07(土) 13:36:30ID:4JTn2
本当に誰か矢田の良いところを教えて
17君の名は2026/03/07(土) 14:21:23ID:fsnyY
難しい所だね。乃木坂ではえんさくや池田でも需要があるんだから、矢田ちゃんでも成功すると思うのが自然じゃないかな。ここの運営は無理にでも誘導するのが好きだし。
19君の名は2026/03/07(土) 14:23:28ID:hnXwy
今までの乃木坂ってさ、
センターや人気メンバー――遠藤とか賀喜とか井上とか――
基本的に“自分が前に出て引っ張る”タイプというより、わりと静かめで派閥とか作らないタイプだったでしょ。
だから構造としては、
人気=センター側(政)
組織運営=キャプテン側(教)
みたいに、ちゃんと分かれてたんだよね。
いわば「政教分離」状態。
ところが。
六期オーディション初期の矢田を見て、長嶋が驚く。
「え、もうコミュニティできてるの?」って。
しかも一個じゃない。
複数の輪の中心に自然にいる。
さらに毛利Pまで
「矢田は六期の精神的支柱」って言ってる、という話。
これ何がすごいかっていうと、
普通は
人気がある人と
組織をまとめる人は
別になることが多い。
でも矢田は
・発信力がある
・人が集まる
・しかも精神的な軸になる
つまり、
人気(王)と
組織の中心(教皇)を
両方持ってる可能性があるってこと。
だから言い換えると――
矢田萌華は
“王にして教皇”。
前に立つ力と、内側を束ねる力を
同時に持ってるかもしれない、って話。
21君の名は2026/03/07(土) 14:32:59ID:HkUmn
>>19
ぷっ、この完コピもう飽きたわ
邪魔なんで家のペットにでも話してて
鸚鵡に覚えさせたらずっと喋ってくれるよ ぷぷぷ
20君の名は2026/03/07(土) 14:32:30ID:hnXwy
ゴーン。
低い音が建物に響く。巨大なホールの扉が開いた。中央には黄金の玉座。
その背後には、ソニーミュージックの紋章。スタッフたちが左右に並び、中央に総司祭――もとい運営代表が立つ。
彼は厳かに宣言した。
「これまで我らの組織には秩序があった」
彼は指を二本立てる。
「人気――センター」
「組織――キャプテン」
「政と教は分かれていた」
スタッフたちが静かに頷く。だが総司祭は矢田を見る。
「しかし、この少女は違う」
矢田がホール中央に導かれる。
少し困ったような顔で言う。
「え、あの……」
総司祭は続けた。
「発信すれば人が集まる」
「笑えば輪ができる」
「そして」
「心の中心になる」
ホールが静まり返る。
総司祭は宣言した。
「ゆえに我らは決めた」
黄金の王冠が運ばれてくる。
そしてもう一つ。
長い杖。
先端に輝く八端十字架。
総司祭が言う。
「矢田萌華、汝に王冠を授ける」
王冠がゆっくりと矢田の頭に置かれる。
そして杖が差し出される。
「さらに、、、教皇の錫杖を授ける」
会場がざわめく。
政の象徴、王冠。
教の象徴、錫杖。
二つを同時に持つ存在など、今までいなかった。
総司祭が宣言する。
「汝は王にして教皇」
矢田は少し困った顔で笑った。
「え、そんな……」
そのとき。
一人の少女が玉座の前に進み出た。
長嶋凛桜。
彼女は静かにひざまずく。
そして言った。
「陛下」
矢田が慌てる。
「いや陛下って」
長嶋は顔を上げ、微笑んだ。
「大丈夫です」
「あなたは前に立ってください」
彼女は静かに続けた。
「組織の整理、作戦、調整、全部、私がやります」
矢田は少し黙った。
そして笑った。
「……じゃあお願い」
長嶋は頷く。
「承知しました」

22君の名は2026/03/07(土) 14:35:03ID:uaGHl
目茶苦茶可愛い時とそうじゃない時があるね

引用元:https://talk.jp/boards/nogizaka/1772850512

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