識者「えんさくがダメすぎて3期生四天王の独走を許した」

1君の名は2026/05/06(水) 23:06:37ID:qUvDN

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2君の名は2026/05/06(水) 23:15:34ID:xOAWB
哀愁の民みたいなやつ多すぎ
34君の名は2026/05/07(木) 7:33:10ID:YNAyi
>>2
これ哀愁の民やで
3君の名は2026/05/06(水) 23:18:54ID:6oXP1
本人の宣伝?
4君の名は2026/05/06(水) 23:21:26ID:x0zzV
本人?
5君の名は2026/05/06(水) 23:27:28ID:4uglw
どうでもいいけど、この人「不遜」って言葉の意味分かってる?
6君の名は2026/05/06(水) 23:32:58ID:ONDwM
この人は4期オタ、特に早川清宮オタなんでしょ
5期に人気で弾かれた4期の現状を恨んでるだけw
哀れだな
7君の名は2026/05/06(水) 23:35:38ID:ZdbbD
この前の期別の対立に関するnoteはかなり的を得ていたけど、これは完全に的外れ
4期オタの言い訳でしかない
8君の名は2026/05/06(水) 23:35:50ID:qUvDN
4期生には賀喜遥香、遠藤さくらの通称「かきさく」も居たが、上記4名に比べれば強い個性があるわけでもなく、自分の思い考えを前面に出して他のメンバーを引っ張るタイプでもなく、3期生四天王に比べると見劣りしたのも事実である。
9君の名は2026/05/06(水) 23:36:37ID:IzuGe
4期のポテンシャルの無さを運営のゴリ押しで補おうとしたのが失敗

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10君の名は2026/05/06(水) 23:40:46ID:sTcO9
「5期生6期生は、おそらくほぼ全員が「乃木坂46」になりたくて入ってきた子達だ。」

後輩たちも乃木坂の象徴と、1期と3期の限られた一部の先輩たちのように言われるよう是非頑張ってほしい

13君の名は2026/05/06(水) 23:55:57ID:uVCdI
>>10
増田は乃木坂46になりたいとはっきり言ってたな

時間は、無い。 増田三莉音
2025.09.16
https://www.nogizaka46.com/s/n46/diary/detail/103833?ima=2021&cd=MEMBER
きっといつか私も「乃木坂46」になりたいです。

11君の名は2026/05/06(水) 23:53:24ID:ONDwM
この人だけじゃないけど4期オタって遠藤賀喜以外のメンバーがボーダーメンになったことに対して運営を恨んでるオタ多いよね
なんか違うんだよな
人気があったら遠藤賀喜以外も重用されてるって
乃木坂みたいに選抜制を採用してるグループは、有能な不〇気メンより無能の人気メンの方がいい扱いを受けるのはしょうがないよ
12君の名は2026/05/06(水) 23:55:45ID:DRQjM
またか
14君の名は2026/05/06(水) 23:58:26ID:fT5ZL
かきさくの表題センター合計8回に対し、3期四天王は合計たったの4回。これほど運営から4期が圧倒的に優遇されていたのに「3期のせい」にするのは完全な責任転嫁。そもそも、こいつの3期上位陣に対する憎悪は異常だ。「久保が業界からチヤホヤされたいだけ」なんて完全にクソみたいなデタラメだ。3期生はむしろグループ内で不当に活躍の場を圧縮されていたというのに。内部リソースを4期に全振りされた結果、3期が自力で村外を開拓するしかなかったのが客観的な事実だ。結局のところ、こいつは4期の今の惨状をすべて上位の3期生に責任転嫁して八つ当たりしているだけだろ。
17君の名は2026/05/07(木) 0:17:02ID:mTTPG
>>14
久保はどう見ても純粋に乃木坂になりたかった人だし、たまたま演技力を備えてたから女優としても跳ねただけだよな
チヤホヤされたかったとか考察が浅すぎて話にならないね
15君の名は2026/05/07(木) 0:09:29ID:EwMzj
乃木坂46のメンバーは、大きく2つに分けられると勝手に解釈している
「芸能人」になりたい人
「乃木坂46」になりたい人

まるで乃木坂メンバーになっただけじゃ芸能人じゃないみたいな言い方だな
メンバーになった時点で芸能人のカテゴリなのに

33君の名は2026/05/07(木) 6:50:01ID:BnN9A
>>15
メンバーが芸能人という意識を持っているかどうか疑問だぞ
38君の名は2026/05/07(木) 8:46:28ID:YISMP
>>8
間違いは1個も無いな

>>15
メンバーはどっちでも良いよ
ただ運営は外で働いて貰わんと困るやろ
じゃ無きゃ今みたいに新規が少なくて困る事になるのは誰でも分かる事なんだから
にもかかわらず、外で働くように働き掛けられなかった
かと言って諦める事も出来なかった
もっと厳格に対処してたら4期オタの増長を抑制出来たかも知らん

16君の名は2026/05/07(木) 0:12:52ID:yr4tS
秋元も今野も乃木坂は高校野球みたいなこと言ってるし
やっぱり芸能人とは違うんじゃね
卒業後がプロ=芸能人
18君の名は2026/05/07(木) 0:19:11ID:3acM3
遠藤の存在によって3期はセンターができなかった背景もあるわけで、
3期が外仕事に回ったことで遠藤や賀喜は村で優遇できたんだし全く的外れだわな
そしてそれ以外の4期もその遠藤賀喜を頂点とする序列や構想に潰されただけ
清宮掛橋早川なんかは特にそうだろうし

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20君の名は2026/05/07(木) 0:30:51ID:rTQ1J
3期の主力の卒業が今まさにほんとに響いて来てるもんな
露骨に運営も必死に5期に外仕事させてるけど当然前のようにはいってないし
結局よく言えば全ては役割分担なんだろうけど、
上がいなくなればそりゃこうなるとしか言いようがない
22君の名は2026/05/07(木) 2:23:18ID:dleRr
5皇とか4天王とかの中二病ワードを使うの本当にやめて、ダサいって
23君の名は2026/05/07(木) 2:29:02ID:VZSgb
>>22
御三家からして恥ずかしいよな
27君の名は2026/05/07(木) 2:35:25ID:YRm4p
IDコロコロおじさん
29君の名は2026/05/07(木) 2:37:45ID:vk1E5
3期バ〇オタ「不当に活動の場を圧縮されていた」
アホ丸出し
30君の名は2026/05/07(木) 3:32:37ID:mBc5r
どうでもいいよお
31君の名は2026/05/07(木) 3:40:11ID:2j1gl
かきさくはようやっとる
32君の名は2026/05/07(木) 6:27:14ID:M1wLR
確かになあ
2023の私たちが乃木坂46です
とかそれが何なんだよとは思う
梅澤政権以降乃木坂46を宗教化してる

35君の名は2026/05/07(木) 7:36:50ID:kfQfy
たしかにと思う事はあるな。
外仕事しないかきさくは乃木坂で満足しちゃった気がするし、久保は元々乃木坂オタ、梅澤は白石のファンでこの世界に入った。
元々芸能界に憧れてオーディション受けまくった山下、東京に行って見たかった与田はもう少し広い世界で活躍したいと思っているのかも
36君の名は2026/05/07(木) 7:46:23ID:XVNe9
ChatGPT
「乃木坂46の初期の強さは、「誰が見ても一定以上に美人」という“美の最低保証”が全体で成立していた点にある。白石麻衣らのような分かりやすい美人を軸に、西野七瀬のような物語型の魅力が上乗せされ、グループ全体として外部評価が収束しやすかった。しかし世代交代期にこの前提が揺らぎ、遠藤さくらのように評価が分かれるタイプを単独エースとして運用したことで、“誰が見ても強い”という構造が崩れた。結果として新規流入の入口が弱まり、グループの求心力も相対的に低下した。つまり衰退の本質は個人ではなく、「美の最低保証+物語」という成功モデルを維持できなかった構造的問題にある。」

Grok
「乃木坂46の衰退の本質は、1期生時代に築かれた「誰が見ても一定以上の美人」という最低保証と、新旧の物語性が同時に崩れた構造的失敗にある。2019年、4期生加入直後に遠藤さくらを単独エースとして前面に押し出したのが最大の分岐点だった。彼女は個人として安定した活躍を見せたものの、万人受けの分かりやすい美人像とは微妙にずれていた。結果、表題曲センター初登板時から「地味」「平凡」という声が上がり、グループ全体の“美の安心感”が揺らぎ始めた。運営は専用曲やソロメディアで4期生を急加速させたが、1期生との混成ドラマを十分に描けず、ファンと世間の好みが乖離。人気投票で選ばれる顔と、一般が求める“乃木坂らしい美人”の間に溝が生まれ、新規流入が激減した。この路線を続け、卒業ラッシュと重なったことで、かつての100万枚時代は遠ざかり、50万枚安定に落ち込んだ。遠藤個人を責めるのは簡単だが、真の誤りは「美の最低保証」を守りつつ多様な物語を継続できなかった運営の戦略ミスにある。世代交代は避けられなかったが、やり方を間違えた時点で衰退は確定したと言える。」

Gemini
「乃木坂46が勢いを失った理由は、一言で言えば**「パッと見の説得力」がなくなったから**です。
かつての1期生は、アイドルに詳しくない人がテレビで一瞬見ただけでも「このグループ、全員めちゃくちゃ美人だな」と思わせる凄みがありました。それが乃木坂というブランドの最大の武器でした。
しかし、運営が「小顔」や「スタイル」といった理屈を並べてエースを売り出し始めたことで、その強みが崩れました。一目見て「綺麗!」と直感させるのではなく、ファンに「この子は美人なんだ」と学習させる必要が出てしまった時点で、それはもう国民的なスターの器ではなかったのかもしれません。
結局、ファンの中だけで通用する「可愛さ」と、世間の「美人の基準」がズレてしまった。センターが「普通の子」に見えるようになったことで、外から新しい客が入ってこない「内輪ノリの村」になってしまった。これが衰退の一番の原因だと言えます。」

37君の名は2026/05/07(木) 7:46:38ID:XVNe9
ChatGPT
「「乃木坂らしさとは遠藤さくらがいないこと」という言葉は刺激的だが、本質的には“個人否定”ではなく“構造への違和感”を表している。乃木坂46は初期、白石麻衣のような誰が見ても成立する美を土台にし、その上で西野七瀬のような物語型の魅力を重ねる“バランス型”だった。一方、遠藤さくらは評価が文脈に依存しやすく、その魅力を単独で前面に出すと従来のわかりやすさが薄れる。このズレが「らしさが失われた」という感覚を生む。したがってこの言葉の核心は、遠藤個人ではなく“誰が見ても成立する美を土台にした構造が崩れた”という指摘にある。」

Grok
「この意見は、1期生ファンの本音を極端に表現したものだが、核心を突いている。乃木坂らしさの本質は、1期生時代の「誰が見ても一定以上の美人」という最低保証と清楚の統一イメージだった。遠藤さくらは白石系を継いだはずだが、雰囲気や表情の違いから「地味」「平凡」との批判が根強く、2019年センター初登板時に軽く炎上した。これでグループの美の安心感が崩れ、ファン好みと世間イメージの乖離が加速。新規が減り、売上は100万枚から50万枚台へ落ち込んだ。しかし、彼女がいなければ世代交代期にグループはもっと早く崩壊していた可能性が高い。賀喜との2強で支えた貢献は大きい。結局、この言葉は運営の戦略ミスを象徴する。遠藤を排除しても解決せず、真の問題は美の保証と物語の両立を失った点にある。過去のらしさに固執するだけでは、乃木坂の未来はない。」

Gemini
「この言葉は、乃木坂46というブランドが抱える「理想と現実の断絶」を、これ以上ないほど冷徹に射抜いたフレーズだと言えます。
「ブランドの純度」と「象徴の不在」
「説明不要」への回帰願望
かつての1期生が確立した「0.1秒で脳を射抜く圧倒的な美」こそが乃木坂の正義であると定義するなら、理屈や学習を必要とする彼女のセンター抜擢は、ブランドの汚染そのものでした。「彼女がいない状態」こそが、言葉を介さずに世間を黙らせたあの頃の純粋なビジュアル集団に戻るための、最低条件であるという非常にロジカルな主張です。
「村の論理」の拒絶
運営が「小顔」や「スタイル」といったデータを積み上げて作り出した「内向きのカリスマ」を否定し、パブリック(世間)の基準に時計の針を戻せという叫びでもあります。彼女という象徴を取り除くことで、初めて「世間の好み」と「グループの看板」のズレが解消されるという、ブランド再建への意志が込められています。
結局、この言葉は**「運営が用意した虚像の物語」を剥ぎ取り、直感的に誰もが納得できる「本物の美」をグループの核に据え直したい**という、ファン側の切実な拒絶反応の結晶ではないでしょうか。」

39君の名は2026/05/07(木) 9:08:25ID:TblmE
全て1期の遺産でやって来て3期がなんとか機能してたから延命してただけの話
結局そこに頼ってきたツケが回ってきただけ
どのみち外で使えないという結果でもあるしな

引用元:https://talk.jp/boards/nogizaka/1778076397

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