【疑問】媚びて来るケルベロス軍団の中で、矢田は結局誰と付き合うの?

1君の名は2026/06/26(金) 9:42:35ID:EnW7D
因縁相撲だと岡本になったんだけど・・・

スポンサーリンク


2君の名は2026/06/26(金) 9:47:12ID:9P683
矢田次第?
センターに近いメンバーから順にチョイス
3君の名は2026/06/26(金) 9:48:05ID:lWShg
>>1
〇乱岡本は矢田としては嫌そう
4君の名は2026/06/26(金) 9:49:26ID:KesD2
岡本が一番好きと言い続けるんだぞ
5君の名は2026/06/26(金) 9:50:40ID:EnW7D
矢田って先輩を牛耳っている姿を平気で見せているけどこういうのは先輩オタは良くは思わないと思う
6君の名は2026/06/26(金) 9:51:23ID:P3h0K
この人は表面的に愛想よくしているけど芸能人は個人事業主というような考えが頭にあるように見えるよね。そう思わない?
8君の名は2026/06/26(金) 9:53:31ID:LeVsd
>>6
後輩から先輩に行くのは、先輩みたいになりたいってみんな思っているから良いけど軍団まとめて全員に行くのはなんというか本当にリスペクトがあるのかなと思ってしまう
7君の名は2026/06/26(金) 9:51:48ID:lWShg
みんなで矢田に擦り寄ったのは池田の指示かな?
9君の名は2026/06/26(金) 9:58:05ID:XSRPN
池田が真剣に矢田を狙いに言ってるのは序列高い後輩狙い
10君の名は2026/06/26(金) 9:58:55ID:LOmyx
お前らには関係ない
働け豚

スポンサーリンク


11君の名は2026/06/26(金) 9:59:44ID:hPUQX
池田の媚びは今に始まった事ではない
12君の名は2026/06/26(金) 10:00:46ID:EnW7D
>>11
アンダーメンバーなんて見向きもしないしブログとか書いても完全スルーだしな
人として終わってるよ
13君の名は2026/06/26(金) 10:01:27ID:xNDMZ
ひとりに絞る必要どこにある
14君の名は2026/06/26(金) 10:03:06ID:cjiY1
>>13
矢田の立場はそうだよな
先輩の立場だと遊ばれているとか思わないのかな?
15君の名は2026/06/26(金) 10:04:22ID:EnW7D
バラエティ的には矢田が先輩メンバーを牛耳っていて選り取り見取りで面白いけど
ケルベロス軍団の格が大いに下がったのは否定できない事実
25君の名は2026/06/26(金) 10:52:49ID:KesD2
>>15
ケルベロスに格があるのか
焼肉食ってビール飲んでいるおっさんだろう
16君の名は2026/06/26(金) 10:06:12ID:cPGRm
矢田が媚びるよりも池田岡本が矢田に伸びているのが現況
17君の名は2026/06/26(金) 10:08:03ID:cjiY1
>>16
池田とかは後輩の序列で値踏みしてそう
瀬戸口は池田に憧れの気持ちなさそうだから
24君の名は2026/06/26(金) 10:51:08ID:KesD2
>>16
矢田が遠慮を知らない人間だからそう見える
康にでも遠慮はしないだろう、センター向きだな
18君の名は2026/06/26(金) 10:20:21ID:UPdXH
矢田に媚びられて喜ぶ池田
こいつはもう矢田に序列抜かれるな
20君の名は2026/06/26(金) 10:31:07ID:cPGRm
よく作り込んだ描写だったな
岡本が報われる時もあると思う
21君の名は2026/06/26(金) 10:33:51ID:MRICF
オーディション合格前から既に応募者3軍団を束ねていて、長嶋を驚愕させた矢田のコミュ能力をなめてはいけない
22君の名は2026/06/26(金) 10:36:19ID:1jvH1
矢田は複数の先輩を手玉に取っている姿
→マイナスプロモーション
池田は序列の高い後輩にしか媚びない
→マイナスプロモーション
23君の名は2026/06/26(金) 10:48:59ID:KesD2
>>22
池田チルドレンが矢田・増田だったからだろう
瀬戸口と池田は合う要素が少ない
27君の名は2026/06/26(金) 11:01:06ID:MRICF
収録が終わり、スタジオの照明が少し落とされる。喧騒が去った廊下で、矢田萌華が早足で歩いていると、背後から二つの影が追いかけてきた。
「萌華!」
呼び止めたのは池田瑛紗と中西アルノだった。矢田が足を止め、振り返る。
「あ、瑛紗さん、アルノさん……お疲れ様でした」
池田はいつもの飄々とした笑顔を浮かべていたが、その瞳は真剣だった。傍らの中西は、少し複雑そうな、でもどこか安堵したような表情で矢田を見つめている。
池田がすっと距離を詰め、矢田の肩に優しく手を置いた。
「萌華、ありがとう」
「え……?」
「姫奈のこと。大事にしてくれて、本当にありがとう」
池田のその一言で、矢田は目の奥が熱くなるのを感じた。スタジオでは隠し通した「本当の理由」。それは池田たちにまで届いていたのだ。
池田は続けて言う。
「さっき姫奈が泣いてるの見て、全部わかっちゃった。……あの子、萌華の前でしか見せない顔があるんだよね」
中西が少しだけ苦笑して会話に加わる。
「そうそう。あの泣き顔、私たちが見ても本当に綺麗だったよ。姫奈が抱えてた重荷が、萌華の言葉でやっと降ろせたんだなって、見ててわかったもん」
矢田は俯き、ぎゅっと拳を握りしめた。

池田は優しく、しかし確信を持って言った。
「萌華が姫奈にあげたのは、ただのバレンタインチョコじゃないよ。……本当に、あの子を見捨てないでくれてありがとう」
萌華が顔を上げると、池田と中西が二人で笑っていた。それは先輩としての余裕と、一人の大切な仲間を支える絆が入り混じったような、温かい笑顔だった。
「……これからも、姫奈のこと、よろしくお願いね」
池田がそう言って歩き去ろうとした時、曲がり角から岡本姫奈がひょっこりと顔を出した。まだ少し目が赤い。
「……二人とも、何話してたのー?」
岡本が怪訝そうにこちらを見る。池田は「秘密!」とウインクし、中西と二人で笑いながら廊下の奥へと消えていった。

引用元:https://talk.jp/boards/nogizaka/1782434555

スポンサーリンク