坂道選抜のオーディションの映像を並べた結果wwwwwww
秋元康の好みではない
歌声のアルノ推してたか
あの髪が不潔漂ってるのが気になる。
ネコニスズの赤ちゃん
春日
誰かに似てると思ったらチームみらいの安野代表だった
他は池田すらちょっと芋っぽい
ほんとレベル低いオーディションだったんだな
山下的野レベルなんてオーディショで落とせよ
新大久保に居そう
こんなの見て日向に入りたいやついるのかね
乃木坂や日向を見ると「私には無理かも」ってなるもんな
櫻さんは優しいよな
他の坂も見習って欲しいな
日向はならんやろ
上村が選抜入れるレベルだぞ?
>>1
櫻坂は乃木坂から批判されてないと思ってるの?w
お前らのこと大嫌いなんだけど
乃木オタになりすますのやめろよw
池田ブチギレwww
あの頃も指原、宮脇、山本、松井の地方組をAKB名義で総動員して活動させてたのと似てる
指原、宮脇、山本、松井は当時から知名度あったでしょ
坂道選抜は村長しかいない
知名度あるのは指原くらいだった
最尖端で敵防衛線をこじ開ける、坂道合同の象徴的エース部隊
井上和(センター) × ティーガーI(重戦車)
楔の最尖端に君臨するセンター。端正で気品ある佇まいと、周囲を圧倒する重厚な歌声・存在感を兼ね備えた名車。8.8cm砲の威厳ある一撃で敵前線を真っ向から叩き割る。
森田ひかる × ヘッツァー(軽駆逐戦車)
センター左翼。小柄で極限まで低く抑えられた車高から、鋭利な傾斜装甲とシャープな切れ味のダンスで急所を抉る。小型ながら戦場を支配する圧倒的な突破力を持つ猛禽。
小坂菜緒 × パンターG型(主力中戦車)
センター右翼。走・攻・守、そして流麗な美しさのすべてを最高水準で兼ね備えた日向坂のエース。長砲身7.5cm砲による洗練された一撃で、先鋒の右翼を完全無欠に切り拓く。
井上重戦車言いたいだけやろ
最前線が開けた破孔へ突入し、陣容を左右に押し広げて敵を圧倒する主力
山下瞳月 × III号突撃砲G型(突撃砲)
2列目の中央で重心を低く保ち、旋回砲塔を持たない代わりにダイレクトで切れ味鋭い表現力を叩き込む技巧派。静かな佇まいから急激に加速するパフォーマンスの鋭さ。
正源司陽子 × パンターA型(新鋭主力中戦車)
中央左寄りに位置する日向坂の新世代エース。溢れる推進力と爽やかな攻撃力を併せ持ち、主力部隊の突進力をさらに一段階加速させるエンジン役。
遠藤さくら × パンターD型(流麗なる中戦車)
中央右寄りに位置。すらりと伸びた長い手足を思わせる長砲身と、しなやかな傾斜装甲。儚げなシルエットの奥に、センター経験者ならではの鋭い直進力を秘める。
賀喜遥香 × ティーガーII(キングタイガー重戦車)
2列目の左端。分厚い重装甲と笑顔の包容力で、どんな逆風や反撃も弾き返す前線左肩の絶対防壁。堂々たる風格で部隊の安定感を担保する。
山﨑天 × エレファント(重駆逐戦車)
2列目の右端。規格外のスケール感とダイナミックな表現力(超重火力)。ポルシェ博士の独創設計を思わせるアバンギャルドな存在感で、右翼を制圧する。
かほりん絶対男できたね
陣形の裾野を広く固め、長距離火力と独自の個性で前線を援護する基底
大野愛実 × VK 16.02 レオパルト(試作軽巡航戦車)
3列目の中央に構える期待の新鋭。未知のポテンシャルと素直なフットワークで、前線と後方の連携を滑らかに繋ぎとめる軽快な機動車輌。
池田瑛紗 × ナースホルン(対戦車自走砲)
中央左寄りの長身スナイパー。オープントップの独特な空間から、藝大仕込みの知性と長砲身8.8cm砲を繰り出し、誰も予想しない角度から急所を射抜く異才。
谷口愛季 × III号戦車M型(高機動中戦車)
中央右寄り。小回りの利く車体にシュルツェンをまとった端正なフォルム。確かなダンススキルと堅実なバランス感覚で、後方の軸をきっちり支える。
的野美青 × ヤークトティーガー(超重駆逐戦車)
左翼の内側。落ち着いた低音ボイスとクールなビジュアルを象徴する、後方最強の12.8cm砲。どっしり構えて遠距離から敵を確実に撃ち抜く重量級
藤嶌果歩 × II号戦車L型 ルクス(快速軽戦車)
右翼の内側。ふわふわとした愛らしさと小回りの利くフットワーク。周囲を明るく照らす元気な機動性で、陣形の隙間をすばやくカバーするムードメーカー。
上村ひなの × シュトゥルムティーガー(38cm突撃ロケット砲)
最左翼の殿(しんがり)。予測不能な「変化球」と底抜けの明るさを、規格外の38cmロケット砲弾として後方から豪快にぶち込むトリックスター。
一ノ瀬美空 × メーベルワーゲン(IV号3.7cm対空自走砲)
最右翼の守護。装甲板を開き放って全方位へ愛嬌と笑顔の弾幕を浴びせ続ける。上空・側面からの突発的な脅威を明るい連射で完全にシャットアウトする防空役。
なかなか興味深い
続け給え
5期と日向坂は強いな
さすが坂道
それは確かに
後はみんな流石エース級って感じ
幾重にも張り巡らされた対戦車壕、そそり立つ複合装甲の防壁、そして無数に突き出た重砲の銃身。挑む者すべてを絶望と沈黙へ叩き落としてきたその絶対防衛ラインの前に、大地を激しく揺るがす地響きが轟いた。
砂塵の幕を突き破り、黒鉄の怪物が姿を現す。
楔の最尖端、その切っ先を務めるのは、重戦車ティーガーI。車長ハッチから上半身を乗り出した井上和が、端正な顔立ちを戦火の風に晒しながら叫ぶ。
「全車、陣形崩すな! 楔を研ぎ澄ませッ――パ〇ツァーカイル、前進!」
凛と澄んだ、しかし大地を震わせるほど力強いその声が、無線を通じて全軍の魂を撃ち抜く。
「要塞の正面ゲート、私が真っ二つに抉る……ついてきて!」
ティーガーIの鈍く光る8.8cm戦車砲が、要塞の分厚い主門へと照準を合わせる。その左右を固める二騎の鋭角。
左翼を猛烈なスピードで駆け上がるのは、森田ひかるが駆るヘッツァーだ。
極限まで低く抑えられた車高が、要塞から降り注ぐ迎撃レーザーと重機関銃の弾幕を紙一重でかわす。
「図体ばっかりデカい防壁が……アタシたちの前を塞いでんじゃないよッ!」
獰猛な笑みを浮かべた森田の指示一発、ヘッツァーの鋭利な傾斜装甲が敵の榴弾を跳ね飛ばし、死角へ潜り込む。低重心からのゼロ距離射撃。左翼の対戦車トーチカが、凄まじい爆風とともに吹き飛んだ。
対する右翼、流麗にして完全無欠の軌跡を描くのは、小坂菜緒のパンターG型。
長砲身7.5cm砲が滑らかに旋回し、要塞屋上に鎮座する巨砲群を次々と捉える。
「……そこ、隙だらけやで」
静謐な眼差し、一筋の乱れもない吐息。放たれた高初速徹甲弾は、寸分の狂いもなく敵砲塔の旋回リングを貫通。美しい青の閃光となって敵の防空網を粉砕する。
フロント三騎が描き出す完璧なる「破孔の矢」。
だが、要塞も黙ってはいない。重厚なメインゲートが軋みを上げて開き、内部から超重量級の要塞迎撃機甲兵が雪崩れ込んできた。
「一歩も引くな!」
井上和が叫び、ティーガーIの8.8cm主砲が火を噴いた。
轟音。鼓膜を裂く発砲炎が薄暮の荒野を白昼のように照らし出し、撃ち出された鋼鉄の巨弾が迎撃部隊の先頭を正面から粉砕、真っ赤な鉄屑へと変える。
「さあ、道は開いたよ――飛び込みなさいッ!」
後方第二列、賀喜遥香の駆るティーガーIIが重厚なエンジン音を唸らせて巨体をねじ込み、遠藤さくらのパンターがしなやかな追従で敵の反撃ラインをすり抜ける。さらに左右からは山﨑天のエレファントが超重火力を叩き込み、正源司陽子と山下瞳月が電光石火の機動力で乱戦を押し広げていく。
遥か後方からは、的野美青の超重長距離砲と上村ひなのの予測不能なロケット弾幕、そして一ノ瀬美空の全方位対空射撃が空を埋め尽くし、要塞の頭上を火の海に変えていた。
「和ちゃん、一気にトップまで駆け上がれぇぇぇっ!」
無線に飛び交う仲間たちの絶叫。
防壁を食い破り、煙煙と立ち込める黒煙を突き抜けて、井上和のティーガーIが要塞の中心核へと履帯を軋ませ突入する。
最尖端の少女たちが切り拓く鋼鉄の嵐は、いま、難攻不落の「青葉坂」の喉首へと完全に届いた。
続きが気になる
続け給え
山下は骨格的なものも相まって可愛らしさあるなこれはこれで
いや無理w
クソ音痴で踊れず、まともに喋れないんだぜ?
藝大絡みの何かがあったとしか思えん
気の小さい
声の小さい
このへんをマストにして
井上と小坂みたいな気の強い系を少数いれて
売り出す
気の小さいと声の小さいは簡単に枕やらせるためだろ
アイドル運営なんて暗い青春送ってた人の集まりだしな
小坂はすぐに契約書突きつける逸材で
天は見つけた!って思ったろな
さすが即合格されたメンバー
日向坂の方が可愛いなんて信じられない
引用元:https://talk.jp/boards/nogizaka/1790255222

















