【朗報】6期生ミーグリ5次もほぼ全員全当祭
>talkって何でこんな森平森平言う奴多いんだ?
>
人が少ないからです
森平森平言ってるやつがヒマなだけ
不〇気鈴木オタが一方的にうるみんをライバル視してるから
ステージママの現場ニキきたじゃん
お前毎日そればっかり
ヒマだね
この推され方であの程度?
誕生日と選抜ブーストであの程度かな
「お前ら何も分かってない!あの子は不器用なだけ!私がママになって支えてやる!」
そして迎えたリアルミーグリ当日。ネットのバッシングで病んでいるであろう我が子(森平)を覚醒させるべく、現場ネキは鼻息荒くアクリル板の前に立った。
「うるみん!ネットの雑魚の言うことなんか気にすんな!でもな、もっとガツガツあピれ!」
「えっ……?」怯える森平に、ネキのプロデューサー気取りの愛が暴走する。
「『なんで私が選ばれたか分からない』じゃねえ!もっと泥水すすってでもあがいていこうぜ!矢田を見習え!死ぬ気で爪痕残せ!!」
良かれと思ったドスの利いた大声の激励は、ただの圧迫面接だった。
「……みんな、がんばれって、そればっかり……もう無理です!!」
限界を迎えていた森平は、幼児退行レベルで大号泣し、その場に崩れ落ちた。
「ちょ、違うの!ママは応援したくて……!」
「不審な女を発見!即座に確保!!」
スタッフ3名にラグビーのタックル並みの勢いで組み伏せられ、ネキは床をズルズル引きずられていく。
「離して!私はただのステージママよ!うるみん!ブログはせめて一生懸命書いてぇぇー!」
哀れ、現場ネキは一発で全イベント永久出禁(ブラックリスト入り)となった。
会場の外に放り出されたネキが涙目でスマホを開くと、Talkの現実は非情だった。
『【悲報】森平レーンにゴリラ風の厄介女オタ襲来、森平を号泣させ無事死亡』
「誰がゴリラよ……」
現場ネキの熱すぎる母性は、ただの出禁ホラーとして幕を閉じた。
森平は言うほど推されてないって言いながら矢田と鈴木叩いてる人か
森平スレにいつも居るよねあの人
干され気味なのにすごいわ
鈴木は前回森平とほぼ同じ
かいべは4次完売で5次も売れそう
「夏=真夏の全国ツアー」という彼女らしい独特の方程式から始まり、泥臭く泥をはね散らかした「ビリヤニ」の公式コール動画のURL、先輩の柴田柚菜との微笑ましい舞台裏のエピソード、そして「#定義域の話」などという独自のハッシュタグまで並んでいる。
ファンが何を求め、どうすれば喜ぶのか。その計算と、それを上回る熱量が、テキストの隅々から溢れていた。
画面を切り替える。
SNSのタイムラインで「森平」と検索をかけるが、出てくるのはファンの困惑した呟きばかりだった。
『うるみんのグラビア載ってる雑誌、今日発売だよね? 本人の告知ないけど……』
『忘れてるのかな。楽しみに待ってたんだけどな』
溜息すら出なかった。プロ失格の烙印を押されても文句を言えない、致命的な意識の差だった。自分のチャンスを形にする執念、泥をすすってでもファンを笑顔にする覚悟――それらをすべて放棄しておいて、どの口が評価を求めるのか。
今回のグラビアの仕事が、どれだけのスタッフの営業と、大人の思惑によって勝ち取られた枠か、森平は分かっていない。
編集者やカメラマンが、彼女を一番美しく魅せるためにどれだけの汗を流したか、まるで想像が及んでいないのだ。それを「告知を忘れた」の一言で片付け、ファンの期待を裏切る。
対して、矢田はどうだ。
彼女は自分が「持たざる者」であることを痛いほど自覚している。だからこそ、カメラが回っていない自宅でも瀬戸口とコールの構成を練り、ステージ裏でも喉を枯らして合いの手を入れ、文字通り死に物狂いで「ビリヤニ」を叫ぶ。
そして、その泥臭い努力のすべてを、あの完璧なブログ1本で「最高に楽しいエンターテインメント」へと昇華させてみせる。先輩の名前を出し、夏の定義を語り、ファンを自分の物語の登場人物に巻き込んでいく。
あれを読んだファンは、間違いなく今年の夏、矢田萌華のために声を枯らすだろう。
だが、矢田が爆走して広げた圧倒的な差は、ただ踊るだけでは絶対に埋まらない。
現場ニキが興奮しながら来るやん
辞めたれ
まずは、あの泥臭い告知から始まった矢田萌華の「ビリヤニコール動画」だ。
レコメンでの「私と心月が暴れてるコール動画を是非見てください」という必死の訴えと、トークアプリでの「こんな風に練習して、心月はこんな反応してて……」という、まるでファンを楽屋裏に招き入れるかのような怒涛の裏話。その執念は、確実に数字となって現れていた。
YouTubeの公式コール動画の再生回数は、文字通り「毎日ジワジワ」と、しかし確実に右肩上がりのグラフを描き続けている。
ファンがライブ会場で彼女のために声を枯らす準備は、もう完全に整っていた。
一方で、ファンの期待を裏切る形になってしまった森平。
雑誌の終売日にようやく「グラビア載ってます!」とマイペースすぎる告知を出し、書店へ走ったファンを「もう売ってない!」とずっこけさせたあの事件。
スマホの画面の向こうで首を傾げるファンの姿が、容易に想像できた。
タイムラインには、『うるみん、相変わらずマイペースすぎて笑う』
『次はちゃんと発売日に教えてねー!』
という、一見すると優しいファンの声が並んでいる。しかし、その熱量は明らかに冷めていた。
最終日は草
2次完売
一ノ瀬、川﨑、池田、五百城、中西、井上、小川、菅原、林(15部)
3次完売
冨里、岡本
4次完売
大越、矢田、奥田(20部)
4次
瀬戸口(29/30)
森平(9/30)
海邉(4/30)
黒見(3/30)
海邉は誕生日も選抜ブーストないのにすごいじゃん!
鈴木も後半伸びてきそう
愛宕は誕生日ブーストあるのに大丈夫かな?
鈴木はオタが少ない上に貧乏だから無理
引用元:https://talk.jp/boards/nogizaka/1783679880
