菅原咲月「このグループの未来を必ず守ります」←紅白落選してグループを守り切れなかったらキャプテンを引責辞任してくれるの?

1君の名は2026/08/24(月) 8:44:37ID:3OY4Z
「守ります」じゃなくて「“必ず”守ります」だからね
吐いた唾を呑むなよ?




3君の名は2026/08/24(月) 9:05:28ID:qpZ5T
紅白?
4君の名は2026/08/24(月) 9:13:59ID:ZKnWF
そもそも守るって何?
具体的にどんな驚異が有って、それに対してどんな事をしようとしてるの?
5君の名は2026/08/24(月) 9:17:33ID:IkUEq
雇われ店長(名ばかり管理職)じゃないけど、他メンにも自覚を促すには良いんじゃねw
7君の名は2026/08/24(月) 9:40:49ID:dbmE2
その基準で言えば無能無職引き籠もり揃いの旧4期は全員即刻クビだな
8君の名は2026/08/24(月) 10:53:29ID:wEaLS
>>1
紅白落選したら守れてないっていう因果関係はお前の妄想だろ
唾なんて吐いてすらいない
10君の名は2026/08/24(月) 10:58:32ID:oFAaf
>>8
前キャプテンやメンバーが当落の心配をし、出演が決まった時は泣いて喜んだ価値ある紅白出演アイドルという称号と連続出演記録
菅原キャプテンの代でいきなり落選したら何も守れてないってことになる
12君の名は2026/08/24(月) 11:02:05ID:dbmE2
>>10
出待ち女ゴリ推し大炎上
旧4期全員引き籠もり問題
これが菅原の責任かね?
15君の名は2026/08/24(月) 11:04:15ID:yJAHf
>>12
そういう過去から続く乃木坂の現状を踏まえた上で
全国ツアー、神宮公演最終日、数万人の観客を前にして「このグループの未来を必ず守る」って言ったんだから守ってもらわないと
9君の名は2026/08/24(月) 10:56:24ID:hpkxG
紅白なんて老人しか見てないから出場しても意味ないよ
今は昭和ではなく令和です
価値観のアップデートした方がいいよ




11君の名は2026/08/24(月) 11:00:31ID:WnVhq
>>9
YouTubeMVは旬のアイドルグループの1/10、1/100以下の再生数
TikTokでもバズらない
カラオケにもランクインしない
ストリーミングでもそこまで再生されない

アップデートできてないのは乃木坂なんだよね
そんなオールドメディア依存の乃木坂が紅白逃したら何が残るの?
言い訳ばっかしてないで現実見ようよ

13君の名は2026/08/24(月) 11:02:55ID:vVjXz
>>9
おまえの価値観に興味がある
14君の名は2026/08/24(月) 11:04:12ID:y3xdM
守るっていうけど、一体何から守るって意味なの?
17君の名は2026/08/24(月) 11:05:16ID:MJGrh
>>14
全てからだし、グループの評判から売上、人気まで全てを守るんだよ
必ず守ってもらいたいね
18君の名は2026/08/24(月) 11:07:51ID:y3xdM
>>17
十分すぎるほど人気あるけど
ほぼ同じ内容のライブで神宮4日間満席にできるアイドルなんて人気ありすぎるよ
16君の名は2026/08/24(月) 11:05:15ID:4Q0hp
2030年、燃え盛る東京の夜空を、無数の曳光弾が切り裂いていた。
中露連合軍の電撃的な侵攻に対し、首都防衛の最後の砦・第一師団は朝霞から神宮へと展開。
日本の至宝たる「乃木坂46」を死守すべく、球場周辺は鉄の要塞と化した。
だが、圧倒的な物量と無人兵器の前に、精強を誇った自衛隊の防衛線は脆くも崩れ去った。
「第3ゲート突破されました! 敵歩兵、コンコースに侵入!」
無線から響く絶望の断末魔を最後に、神宮球場の地下シェルターは重い静寂に包まれた。
重低音の地響きと共に、人民解放軍の軍靴の音がすぐ頭上まで迫っている。
「……みんな、聞いて」
薄暗い非常灯の下、キャプテンの菅原が静かに口を開いた。
その手には、自衛隊の衛生兵から託された小さなケースが握られている。
中に入っているのは、白く無機質なカプセル。
それが何を意味するのか、メンバーの誰もが直感で理解していた。
「私たちは、日本のアイドル。誰かの戦利品になるために、ステージに立ってきたんじゃない」
震える手で、菅原は一人一人にその白い「薬」を配っていく。
声を出して泣き崩れるメンバーたちの背中を撫でながら、菅原自身もまた、涙を流していた。
かつて色鮮やかなサイリウムの海を見下ろしたこの神宮で、まさかこんな結末を迎えるなんて。
「……最期は、みんなで一緒に」
分厚い鉄の扉が、外からの激しい爆破で悲鳴のような軋み声を上げた。
敵兵の怒号が響き渡り、いよいよ扉のロックが焼き切られようとしている。
限界だった。
「乃木坂の詩、いくよ……せーの」
円陣を組むように身を寄せ合い、彼女たちは微笑み合いながら同時に薬を飲み込んだ。
轟音と共に扉が吹き飛ばされ、完全武装の兵士たちが雪崩れ込んできた時――
そこにあったのは、純白の衣装を纏い、まるで手をつないで眠るように倒れる少女たちの姿だけだった。
日本の至宝は、決して侵略者に汚されることなく、永遠の伝説へと昇華された。

引用元:https://talk.jp/boards/nogizaka/1787528677