青葉坂の担当者にオーディションで獲るべき人材についてアドバイスしてやる
理由:低身長はステージ映えしにくく"芸能人感"が出にくい。
たとえミーグリで人気だったとしても外では通用しにくいし新規ファンも獲得できない。
5期6期の現状がそれを証明している
②お姉さん系、大人顔系を多めに獲れ
理由:子供顔のいわゆる"カワイイ系"は他所の流行りのグループにいくらでもいる。
そこと似た系統の人材を集めても差別化できずに埋没する。
5期の現状がそれを証明している
③自信がないモジモジ系やおっとり系はできるだけ獲るな
理由:こういうタイプは行動力がなく、観ている人を楽しませようという意識やチャレンジ精神がない。
なので当然外仕事で活躍できないし、身内のバラエティでも役に立たない。
遠藤,筒井,鈴木,海邉などがそれを証明している
④場をかき乱す変人狂人タイプを複数名獲れ
理由:活動期間1年でメンバーはおそらく30人ほど居るはずなので、誰がどういうキャラなのかを早めに覚えてもらう為にも分かりやすい個性が必要である。
大人数アイドルグループが人気に火が付きだすきっかけには強烈なバラエティメンバーの存在は必要不可欠である。
かつてのAKBに峯岸,指原など、乃木坂に松村,高山,生田,生駒,秋元などのメンバーがいたことがそれを証明している。
⑤セクシーで脚が綺麗な奴を獲れ
理由:なんだかんだアイドルがまず興味を持たれるためには、第一印象でのエ〇さセクシーさはかなり重要である。
全盛期AKBには篠田,小嶋,柏木,指原,松井玲奈,松井珠理奈など、全盛期乃木坂には白石,橋本,西野,飛鳥など美脚なメンバーが数多くいたことがそれを証明している。
ただし勘違いしてはならないのが、細ければ細いほど良いというわけではない。ガリガリはダメ。
この基準を守ってオーディションを行えば高確率で青葉坂は成功するだろう。
だが逆にこの基準に合致しないしょーもない人材ばかり集めてしまえば青葉坂は失敗する。
引用元:https://talk.jp/boards/nogizaka/1788660918
