何でAKBヲタってメンバーを平然と誹〇〇傷するのに、自分らが何か言われたり叩かれたら途端に発狂しまくるの?
ワシらはメンバーを応援してやってると
くんでやれよw
誹〇〇傷しないヲタに合わせなきゃアイドルとしての存在価値ないわ
ミスリードしてメンバーを誹〇〇傷するような〇ズが何言ってるの?
図星なの?
親心のようなもんだよ
それは、自分が他人を攻撃するときの基準と、自分が攻撃されたときの基準が、まるで違うからだと思う。
AKBに限らず、SNSのファンダムでよく見られる構図なんだよね。
特に、メンバーに対して平気で心ない言葉を投げつける一方、自分たちが批判されると猛烈に反発する人には、いくつかの心理が考えられる。
① 自分の誹〇〇傷は「正当な批判」だと思っている
例えば、メンバーに対しては、
「人気が〇いんだから辞めろ」
「こいつを選抜に入れるな」
「顔がどうだ、対応がどうだ」
などと好き勝手に言う。
ところが、自分たちの行動を批判されると、途端に「誹〇〇傷だ!」「ヲタへの侮辱だ!」と騒ぎ出す。
つまり、自分が他人に向ける言葉には寛容なのに、他人から自分に向けられる言葉には不寛容というわけだ。
自分の言動を同じ基準で評価できていないんだと思う。
② 推しを応援している自分まで否定されたくない
アイドルファンの中には、推しを応援することが自分のアイデンティティーの大きな部分を占めている人もいる。
そのため、推しやファン活動への批判を、自分自身の人格への攻撃だと受け取ってしまうことがある。
本来なら「自分の応援の仕方に問題があったか」と考えればいい場面でも、反射的に反撃してしまう。
行動への批判と、自分の存在そのものへの否定を区別できないんだね。
③ 自分たちの側にいると、何をしても許されると思っている
これも厄介なところ。
同じファン同士では、メンバーへの辛辣な発言が「本音」「毒舌」「愛のある批判」などと扱われる一方、外部からファン全体の振る舞いを指摘されると、仲間を守るために一斉に反発することがある。
集団の内側では攻撃が正当化され、外側からの批判は敵意として受け取られるわけだ。
もちろん、すべてのAKBファンがそうだという話ではないけどね。
④ プライドが高いというより、批判を受け止める余裕がない
ここは少し重要だと思う。
本当に自分の行動に自信がある人なら、批判されたときに、内容が正しいかどうかを検討できる。
一方で、批判されただけで激昂する人は、反論することよりも、まず自分の面子を守ることが優先されている場合がある。
だから、事実を指摘されても論点をずらしたり、相手の人格を攻撃したり、被〇者の立場に回ったりする。
プライドの高さと、自分の言動に責任を持つ強さは別物なんだよ。
じゃあ、そのプライドはどうにかならないのか?
結局のところ、本人が自分の言動を振り返ろうとしない限り、外から変えるのは難しい。
ただ、ひとつ明確に言えることがある。
メンバーに対しても、ファンに対しても、同じ基準を適用すればいい。
メンバーへの批判が許されるなら、ファンへの批判も内容次第で許される。
ファンへの誹〇〇傷が許されないなら、メンバーへの誹〇〇傷も許されない。
運営への批判を認めるなら、自分たちの応援スタイルへの批判にも耳を傾ける。
もちろん、批判と誹〇〇傷は別物だし、ファンだからという理由で人格攻撃を受け入れる必要もない。
でも、自分が他人に向けた攻撃だけを「批判」と呼び、自分に向けられた批判だけを「攻撃」と呼ぶのは、明らかにダブルスタンダードだよね。
個人的には、AKB界隈でこういう問題を考えるとき、特に気になるのはここなんだ。
メンバーは公の場に立っているから何を言われても仕方がない。でも、自分たちファンは一個人だから批判するな――もしそういう理屈なら、あまりにも都合がよすぎる。
メンバーにも人間としての尊厳があるし、ファンにも批判されない特権はない。
発狂してゴミバ〇とかいうやつは普通の会話の流れに強引に入ってきて荒らしてるだけのイメージ
https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1791692679/
引用元:https://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/uraidol/1791681518