今年の紅白AKBとjuicejuiceとキューストが競合
https://news.yahoo.co.jp/articles/08b804b5b104d9dd529995f85c8d148bb98c2a93
女性アイドルグループでまず名前を挙げたいのが=LOVEだ。昨年は楽曲「とくべチュ、して」がロングヒットし、今年は「劇薬中毒」がグループ史上最速でMV1000万回再生を突破。6月にはMUFGスタジアム(国立競技場)でライブを開催して2公演ともにチケットを完売させ、約13万2000人を動員した。Juice=Juiceも初出場を期待したいグループのひとつ。「盛れ!ミ・アモーレ」がSNSをきっかけに拡散されて話題となり、『CDTVライブ!ライブ!』(TBS系)で披露した際にはその歌唱力に称賛の声が集まり、「THE FIRST TAKE」への登場でも話題を集めた。そのため、おのずと『紅白』初出場への期待は高まる。
KAWAII LAB.勢では、昨年初出場したFRUITS ZIPPER、CANDY TUNEの連続出場が期待されるなかで、初出場候補のCUTIE STREETは、アニメ『ポケットモンスター ワンダーボヤージュ』(テレビ東京系)のエンディングテーマ「キュートなキューたい」がBillboard JAPANの総合ソングチャート「JAPAN Hot 100」で首位を獲得(※1)。2024年リリースのヒット曲「かわいいだけじゃだめですか?」は、韓国の音楽番組でも披露され、話題をさらった。またHANAは、「Blue Jeans」「ROSE」がBillboard JAPANの上半期総合ソングチャートでそれぞれ5位、7位を記録(※2)。昨年のヒット曲が今年も聴かれ続けており、連続出場の可能性は高そうだ。
坂道グループでは、昨年まで11年連続で出場している乃木坂46が今年も有力だろう。一方、昨年は乃木坂46のみが出場しただけに、櫻坂46と日向坂46の返り咲きにも期待したい。櫻坂46は全国6都市を巡るアリーナツアーを開催し、この11月にはZOZOマリンスタジアムでの6周年ライブを控えている。日向坂46は五期生の大野愛実が初センターを務めた16thシングル『クリフハンガー』で初週売上自己最多記録を更新(※3)。2021年以来となる坂道3グループの揃い踏みが実現するのかも焦点だ。昨年20周年を記念したヒット曲メドレーで6年ぶりに『紅白』へ復帰したAKB48。今年は新エースの伊藤百花がシングル『名残り桜』『好きish』で2作連続表題曲センターを務め、『好きish』は初週76万枚以上を売り上げた(※4)。伊藤を中心に新たな勢いを見せているだけに、連続出場も十分に考えられる。
>>1
乃木坂落ちてAKB出れるはまずありえないし
大晦日は実家で両親と紅白見るのが楽しみだから
これは不利かもな
引用元:https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/uraidol/1793951796